『カゲロウデイズ-in a day’s-』感想メモ(随時更新)

ネタバレありって言うか、感想なんだからネタバレしか無いわな…( ;´・ω・)
自分がカノキドさん好きーだから、二人の見せ場中心に見てたもんで、他のキャラの
感想がわりと抜けてるけど、まあ仕方ない。

11/12 4回目見てきたから追記修正。
11/19 6回目見てきたからまた追記修正。じんさん、しづさんのインタビューも踏まえて。
11/23 7回目見てきたから追記修正。
11/26 8回目見てきたから修正。

以下、箇条書きで感想+次見るときに注意したい所を順不同にメモ
 


(1)ざっくり感想メモ
〇ミニパンフレット貰えた!
これ見開きのってカノキドさんだよなこれ…
完全に殺しにかかってきてるぞこれ…

〇時系列大混乱
回想ちょこちょこ混ざったり、時間が入れ替わってるから、
初見じゃいつどこの話なのか色々さっぱりだった。
カゲプロ全体の時系列にしろ、今回の映画内での時系列にしろ。
ただ、回想挟むときには全体的にモヤがかかったような演出が入るから、
「ああ、ここ回想なんだな」っての自体は、わかりやすいっちゃわかりやすい。

〇逃走経路も大混乱
建物の作りが頭の中でいまいち整理できてなかった初見…。
冒頭の「映画撮りたいな」って言っていたシンタローさんがいたテレビ売り場(捕まっていたのもテレビ売り場)
から一体のフロア、吹き抜け、上の階にある管理室あたりがメインの舞台になってるのね。
罠仕掛けたところ(スマートフォン アクセサリー売り場)から吹き抜け出口ってわりと距離近かったのね…。
固まったシンタローさんにしゃがみ込んだセトさん加えた、カノキドさんの作戦会議は
テレビ売り場近くのOA機器売り場だったかな…、ここもわりと近そうだった。
あと、わちゃわちゃしながら吹き抜けに出て行った後の、ヒヨリちゃんにどつかれるヒビヤ君やら、
くるくる回るマリーとモモちゃんは可愛くて良かったなあ。
ああ、そういえばヒビヤ君たちが使ってた女性の立て看板は冒頭シンタローさんの
背後に映り込んでたアレだったのね。4回目でようやっと気づいたわ…。

〇「映画撮りたい」
シンタローさんのこの発言って、結局何だったのだろう…。
映画だから映画ネタでまとめてきたってだけなのかな?
エネを管理室のコンピューターに接続した時のシンタローさんの「アクション」に、
撮影シンタローさん、主演女優モモちゃん、「我が団最強のマスコット」マリーによる
映画上映って流れで、話としては序盤のこのセリフから繋がってはいるけども。
液晶テレビ設置…は、結局カノさんがやったのよね。コノハがヒヨリ探してる間に
設置されてたってくらいだし、でも一体どうやったんだろう…( ;´・ω・)

〇何この紫フード野郎
最初っていうか、予告の時点でずっとキドさんだと勘違いしてて、それが無性に腹立たしい。
今回キャラクターデザイン一新されて、フードのない衣装って知ってたのに、
どうにも最初に公開されたポスターがいつもの紫フードのキドさんだったから、
うっかりすっかり騙されてしまって、それが本当に悔しい。

〇新キャラ「ハッカー」って何だったの…
劇場のクレジットだったり、パンフレットの記載からすると
あの紫フード野郎=「ハッカー」=新キャラなんだよな多分。
フード集団の中で一番しゃべってたし、リーダー格っぽかったし。
メカクシ団とフード集団のほかに喋ってる人いなかったよな…多分。
管理室にいて、序盤にハッキングかけてたっぽいから「ハッカー」だろうけど
序盤と最後に電話をかけていた相手ってフード仲間…でいいんだよね。
最後に「管理室」って話してた相手は明らかにシンタローさんじゃなかったし
仲間を管理室まで呼んだってだけなんだよな。
それにしては…うーん。
てっきり、新キャラも目の能力持ちなのかと思ってたんだけど、
結局今回の映画じゃさっぱりだったなあ…。

〇今週の楽曲ランキング
あれ一時停止して見直したい…「RED」が1位っての以外覚えきれなかった初見。
2位に「人造エネミー」、3位に「如月アテンション」、4位に「メカクシコード」…、
10位が「アヤノの幸福理論」、9位が「ロスタイムメモリー」だったかな。
「メカクシコード」があったのとか、「ロスタイムメモリー」が先週よりダウンしてるとかは
何となく覚えてるんだけども…。他にもダウンしてるのあったなあ何だっけ。

〇冒頭のバスの行先に「柏」
そういや千葉県だったっけ舞台。そこは映画でも変わらないか…。

〇エネちゃんが「夕景イエスタデイ」歌うって珍しい…
ライブじゃ「人造エネミー」の方歌ってたんだっけ。

〇「似てない」⇒「そうですか?」
小説の内容とかもうだいぶ忘れかけてるんだが、「似てる」って言われて
キドさんに対して怒るモモちゃんってなかったっけ。
今回の映画で「似てない」って言われてからの、お兄ちゃんと仲良かった話を聞く感じ、
小説やテレビアニメの「如月アテンション」での如月兄妹よりもちょっとだけ親しげというか、
そこまでの嫌悪感を感じないというか…。
合流時にもシンタローさんに対して、そんなに刺々しい発言なかったしな、モモちゃん。
何か色々と経た後のルートって印象のある今回だけど、結局どうなんだろう…。しづさんのイメージなのかしら。

〇今回の「敵」って一体何だったの…?
ちょこちょこ映り込んでいた茶髪で赤い目の男=能力者?って所なんだけど、
赤い目を目撃したのはシンタローさんのみ、その思考を盗み取ったセトさんも
実際には赤い目も能力も見ていないから、「気のせい」って言っちゃってるのがなあ…。
結局、本当に能力者だったのか、能力者ならどんな能力があったのかもわからんしね。
そもそも、アニメ本編のテロ犯もそうだったけど…それは一旦置いておいて、
テロ犯に目的も何もかもわからない上、直接危害を加える気がないっていうのがなあ。
序盤のシンタローさんの背景、テレビに「テロ実行犯に実刑…」ってニュースが映っていたけど、
あれは何か関連性があったのだろうか、単なる映画本筋に対する伏線?
そもそも、銃口を向けても脅すくらいしかしてないのがね。
マリーたちの能力を見たからか、謎の塊が動き回っていたからかわからないけど
吹き抜けに向かうヒビヤ達を撃ちまくっていたのは抜きにして、キドさんに欺いたカノさんを
撃った直後の「射殺一名」がすごいビビりまくった声だったのがちょっと気になる。
最後のシンタローさんの「あいつら手慣れてるわりには…」っていうのはテロ犯に対する発言?
管理室を制圧、ハッキング、客を捕らえる…って所までは手慣れていたけど、その後のぐだつきがなあ。
謎だわ。



(2)本編感想メモ
〇冒頭のキャラ紹介
基本的に目の能力が判明してる子は前面に「目を隠す~」とか表示されて、
シンタローさんは背面に隠されて、多分「目に焼き付ける~」表記。
ヒヨリちゃんは「XXX」表記だったけど、ヒヨリちゃんの能力者設定ってまだ生きてたんだね。
いや、漫画で冴える蛇に取りつかれていたようだけど…、あれが能力ってことになるのかなあ。
ヒヨリちゃん謎が多いんだよなあ。
しかし、パンフレットでもシンタローさんとヒヨリちゃんの能力は「XXX」だけど、
ヒヨリちゃんはまだしも、シンタローさんの能力を隠す意味って何だろう。
テレビアニメ未視聴の人への配慮にしても、流石に映画見に来ていてアニメ見てなかった人は稀だろうしなあ…。
シンタローさんの能力ってまだ何かあるのかね?

〇デパートでのテロリスト集団による立てこもり事件
そういえば、各ルートであったりなかったりする遊園地だったり墓参りだったりと違って
どういう形にしろテロは必ず起きてるんだな。
全員集合するって点だったり、能力大活躍って見せ場もあったりするし、面白いっちゃ面白いしなあ。
漫画版の現行ルートじゃコノハが解決していたけれど、コノハ・ヒビヤ・ヒヨリの3人も
同じタイミングでここに来てたんだな、他のルートでも多分。
コノハが解決ってのが突飛すぎてずっと不思議だったんだが、全員あの場に行く可能性があるって
今回の映画で明示されたから、なんか納得いったわ。

「公式アンソロジー」「二次創作」ってインタビューにあったから、本編と絡めて考えちゃ駄目っぽいね。
お祭り企画ってことで、ifストーリーとして、ゆるく捉えておくわ。

〇マリー妙に強気
小説序盤だとわりとオドオドしてた印象のあるマリーだけど、
今回の映画といい、テレビアニメでのテロといい、わりと堂々と
立ち向かって行ってるのにびっくり。
ここはしづさんのインタビューによると、肝が据わってるイメージがあるからってことらしいね。キャラの違い。
初見はびっくりしたけど、女王様だしこれくらい度胸あるマリーも良いな。

〇新デザインのフードなしメカクシ団
これがなあ、てっきりカゲロウデイズを抜けた、テレビアニメの続きかと思ってたから、またテロの話でびっくり。
テロリストがフード被ってたり、目赤かったり、新キャラだったりしたもんで更に謎。
何となく、フードないのってカゲロウデイズ抜けた後、大人になれた象徴なんだと勝手に思い込んでたからなあ。
テレビアニメの後にまた一波乱ある、って話もまだ気になってるし、やっぱりこれテレビアニメの後、
何やかんやでまたカゲロウデイズか、それに近い何かに飲み込まれでもしてるんだろうか…。
そういえば、今の今まで忘れてたけど、今回アヤノちゃんが一切出てきてないんだよな。
ラスト諸々、何か色々隠されてるし、「続編」もあるらしいし…。まだ何か色々あるんだろうなあ…。

〇キドさんの物言い辛辣だな
この前のニコ生での「ニート云々」発言といい、今回の「これ」とか「引きずって」発言からして、
キドさんの中でのシンタローさんのカースト上での位置低いなあ…。
セトさんへの「無理はするな」発言に比べて、カノさんには無茶ぶり入れてる辺りもそうだけど、
…まあ、あっちは信頼してる上での発言だろうしな。
どちらにせよ、やっぱりシンタローさんとカノさんは、キドさんの中で「扱いぞんざいでもいい」認識なのね。
あとは、マリーも「危険物」扱いしてたけど、怒らせたら怖い・危険なのは、固定かあ。
マリーがムッとすると、どのルートでもキドさんあわあわしてる可愛い。

〇「カノの素が出ているキド」
パンフレットに、ここでの甲斐田さんの演技に注目ってしづさんのインタビューあったけど、初見???だったなあ。
テレビアニメなんかでも、シンタローさんに向けてのカノさんの発言としてあるし、
そもそも二人称「君」は完全にカノさんだから、「やっぱ面白いよ君」発言はわかりやすかったな。
しかし、キドさんの姿でカノさんが素のカノさんをキドさんの声で漏らすっていうのが何か…、エロイな。
でも、カノさんのこの発言がないと、初見では入れ替わりの事実になかなか気づきにくい。
腕組みとかキドさんもわりとよくやるし、トーン低めだとか、口調が妙に普段のキドさんより
淡々としてるかな?とかあるけど、正直いまいち違いに気づけない。
ただ、何回か見直したら、欺いてるのがめちゃくちゃわかりやすくて面白かった。
シャッター開いてるのを見た時の表情がモロにカノさんの表情だったし、
「よいしょっと」発言もカノさんが言いそうって感じがする。キドさんは言わなそう。
シンタローさんが状況把握していることに対して驚いた表情もカノさん。
その合間合間はキドさん真似てるんだなって口調だったり仕草だったりで、これも面白い。
ほんとにカノさん、キドさんのことよく見てるんだなあと思うと…、やっぱりエロイな。

〇ていうか、普通にカノさんってキドさんに欺けたのね
匂い嗅いだのかしら…まあ能力うまく使いこなせるようになった今はその必要ないだろうけど。
でも匂い嗅いだのかな?って思うとちょっとドキドキするな!

〇それはいいとして、入れ替わりのタイミングってどこだったんだろう?
回想のシンタローさん「引きずる」発言をしたのはキドさんなんだよな、カノさんもあの場にいるし。
防弾チョッキGETする所まではカノさんはあの場にいたし、キドさんは多分あのタイミングじゃ
シンタローさんを「引きずって」、罠の設置場所まで移動していたんだろうし。
テロ犯縛るための縄をセトさんに渡した後、キドさんとシンタローさんに合流して
キドさんの姿に欺いてからシンタローさんを担いで吹き抜けのところまで行ったんだよな。
その前に描写されていた、移動するキドさんはがっつりシンタローさん引きずってたし…背負えないよね、キドさん。
結局、キドさんがこの後どこに潜んでいたのか、鑑賞者側からもわからないから何とも言えないけど
「敵を欺くにはまず味方から」に倣って鑑賞者=味方=メカクシ団の仲間ってことなのかなあ…。
あとは、インタビューにあったキドさんなら「こそこそ動く」ってコメントからして、わからない所で動いてたってことで。
しかし、カノさんにまず計画を説明してるってところとか、その中で「欺く」ってワードを出すところとか
あざといカノキドあざとい。
今回の映画ちょいちょいカノキド描写があっておいしいなあ…。
シャッターとタライが落ちてくる位置関係が近い辺り、カノさんがキドさんの姿に欺いてから暫くはわりと
近い位置にいたんだろうね。シンタローさんのエネによるハッキングの話が聞けないし。
ただ、罠仕掛けてるシーンの辺りの時系列がイマイチ自信なくてこうだって言いきれないんだよなあ…
BD出たら見直しまくりたい。

〇どうでもいいけど、キドさんの姿で撃たれるとかほんとやめてほしい
毎度毎度、キドさんのそういった描写は必ず入れないといけないって決まりでもあるのか…
大丈夫なのわかってても心臓に悪いわ…。

〇CP感想だらだら
セトさんがマリーを気に掛ける描写がちょくちょく入ってたり
コノハにエネが託されてたりしててニヨニヨしてた。
セトさんが「ここは俺に任せて」って言ったあと、それまでわりと強気だったマリーが
駆け出した後も、しばらくセトさんの方を見てるセトマリ…尊い。
ヒビヤとモモちゃんのやり取りがなかったけど、ヒヨリちゃん居たし仕方ないか。
でも如月兄妹好きだから、無意識にチョップ仕掛けるシンタローさんとか
吹き抜けでの二人のやり取りとか可愛くてそっち多めなのは良かった。
そしてカノキドな。
何でもカノキドで見る悪いカノキド好きーだからな。
キドさん一人であたふたしてないか心配するセトさんに対して、カノさんが
「大丈夫でしょ。仮にも団長なんだから」って言いながらも「後は任せた」って言って
キドさんの方へ行っちゃうのも、それを笑って了承するセトさんもいい…。
キドさんはセトさんに「セトは怪我人なんだから無理はするな」って言ってたのにね。
あと、役割分担のシーン。キドさんが目線下に向けてる辺り、カメラ下の位置にセトさんがいて
置物然としているシンタローさんがいて、って配置だろうけど、向き合って喋ってるのがカノキドの
二人だけなのがまた、二人の世界でなあ…美味しい(*´∀`*)
キドさんが一番に信頼してるんだろうなあってのもわかるし、「え~」って言いながらも
引き受けちゃうカノさんも良いからなあ。
色々楽しめた。

〇孤児院組が尊い…
セトさん助けに走るキドさんとか、二人庇って能力使うカノさんとか
孤児院組の絆とか守りあってる感じがすごく良かったよ…。
キドさんテロ犯に囲まれたセトさんの所へ躊躇いなく向かっていけるって、能力あってもすごいよね。
その行動に対して、何も言わずにテロ犯に欺いて二人を守るカノさんもすごくいい。
そういえば、やっぱりキドさんが計画立案して、カノさんが指示して回ってたってことだよね。
裏の団長だわ…副団長はやっぱりカノさんでいいんじゃないかな…。
セトさんの「一人で動いて危ない」っていうのは何となく、キドさんに対しても
カノさんに対しても言っていたように聞こえたんだが、どうなんだろう。
孤児院組が仲良く協力して、わちゃわちゃしてたの可愛かったよ。

〇爆弾どうなるんだろうねえ
何やかんやで助かるかもしれんしなあってのがあるから何とも言えないんだけど、
ラストの「to be continued」とか、アニメ次回作とか諸々の展開も含めて
続く作品だからねえ。
とりあえず、「爆弾」=「死の危険性を孕んでいる」=「カゲロウデイズ」に囚われたまま
っていうのを表現しているんだろうなってところで考えるのをやめてる。

〇MX4Dすげえな!
せっかく画面から飛び出してるのに、モモちゃんの胸揺れてないのはなぜ…
キドさんの胸が微動だにしないのは知ってた…
ていうか、キドさんの服の胸元に皴が全くできてないのが…( ;´・ω・)
何気にマリーのが胸あってびくりしたぞ。
腕組むと皴がさりげなく胸元に寄ってるのよね。
厚手の生地って訳でもなく、腰回りには皴が寄って影ができてるのよね…。
もっとよく見てみたら、通常のキドさんの胸の辺りはすごいなだらかになってるのに
カノさんの欺いた姿のキドさんの時、若干胸の大きく張ったシーンがあったっていうね!
その辺りすごく気になる。
幼馴染の女の子の姿になること自体エロイけど、その女の子の胸の形を模してるってのが際どいな。
それはいいとして、しづさんの「かっこいい」「中性的」なイメージのキドさんは胸がなくなるのな…。
アニメのキドさんはわりとあったような…いやそうでもなかったかな…?
それはそれで可愛いから良いけど…キドさんはどんな姿でも可愛いからなあ…(*´Д`*)



ざっくり感想書きなぐり

もうそろそろ上映も終わっちゃいそうだけど、まだ見られるなら見たいなあ。
何回見ても気づくこと多いし、同じ所でニヤニヤできちゃうから良いと思うの。
キャラ好きじゃないとなかなかおススメし辛い映画だなって所はあるけれども
個人的にはすごく楽しめたから、はよBD出して!!

おわり
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